まつげエクステの毛の種類について

まつげエクステは今や女性の目元の演出にかかせないものになってきています。まつげエクステの利点はメイクの時間短縮になるだけでなく、付けまつげのようにまぶたに負担をかけることがなく目元の演出が楽しめます。

またつけまつげのように違和感のない自然な目元を演出することができます。私もまつげエクステ常用者ですが、何よりすっぴんになった時に自然な顔でいられるというのも大きな利点です。ちょっとコンビニまで・・・という時などほぼすっぴんでも大丈夫なのです。今回はまつげエクステの毛の種類と基本的なお手入れ方法を書いていきたいと思います。今サロンで使われているまつげエクステですが、種類はシルク・ミンク・セーブル(プレミアムセーブル)がほとんどではないでしょうか。クーポンなどにのっていて基本的に記載がないものに関してはほとんどのお店がシルクを使用しているでしょう。シルクは人工的に作られたものになるのでまつげにかかる負担はこの中では一番大きいです。その次にミンク、そして最後にセーブルとなります。価格は逆にシルクが一番安くセーブルが一番高いのが相場になっています。シルクの特徴はつや感があり毛質も硬くしっかりしているので、つけまつげが好きでとにかくばさばさしたいという方にはお勧めかもしれません。その次にやわらかいのがミンクです。やわらかく、毛も軽いのでまつげにかかる負担はシルクよりすくなくなります。最後がセーブル。現在使われているまつげの中では私の一番のお勧めです。一番まつげの毛質に似ていて、つけていてもほとんど違和感も感じず自然な目元になります。

また光沢も少なくミンクよりさらにマットなのでより自然な目元になるといえるでしょう。付け心地、見た目からいっても一番のお勧めですが、先にもあげたように、つけてます!!というのが好きな方にはシルクもお勧めです。中間の方はミンクですね。それでもつけまつげに比べればぐっと負担は減るので目には優しいと思います。大体の日持ちですが短い方で二週間から長くもって一ヶ月くらいでしょう。三週間くらいでメンテナンスをするのがちょうどいいと思います。お手入れはいたって簡単。顔をごしごしこするなどをしないだけです。最初は顔を洗った直後など顔を拭くとき困りますが、慣れれば気になりません。より長持ちさせたいのであれば寝るときにうつぶせにならない、入浴後軽くまつげを整えて乾かしてあげる、ひっぱらないなど本当にささいな衝撃に気をつければ長持ちすると思います。あとはオイルクレンジングはさけてくださいね。これで目周りだけほんの少し気をつけてください。これでばっちり!素敵な目元になれるはずです。ぜひ試してみてください。

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